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キャットフード成分レポートです。主に猫缶の塩分を比較してみました(^^)/
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2013-09-24 (火) | 編集 |
皆様 お久しぶりです(^^)

ウチの お坊ちゃまですが、元気にすごしております。

水を替えてから、徐々にちっちの調子が 安定して

今回の検査でも結晶が見られずすこぶる調子は、いいです♪

蛋白は、あいかわらず2+ですが(^^;)

たかが水 されど水 ですねっ!

ぼっちゃま のお水は、コレ



器は、コレ



さてさて 今回は、ワクチンの怖いお話を。。。

まず今年に入ってあんな写真を見せられて すっかり

落ち込んでしまったんですが、

前々からワクチンについて疑問に思ってました。。。

腎臓病の原因に混合ワクチンの影響も考えられる

という話も聞きましたから。

「猫パルボワクチンを製造する過程で、猫パルボのウィルスは猫の腎臓細胞内
で増殖をさせます。そして、3種混合ワクチンを接種させられた猫たちの体内には、
腎臓に対する抗体ができます。この抗体が少しずつ猫自身の腎臓を攻撃し続けます。」

この記事を見つけて確信しました。

やはり毎年のワクチンは、よくない!

それから色々と調べた結果海外では、この事実は、研究者の間で

ワクチンの打ちすぎは、腎臓病の元と実験の統計がとれており

日本のように毎年なんか打たないようです。

しかもワクチン会社のホムペの獣医用の注意事項には、

腎臓病や疾患のある猫には、使用しないって

書いてありました。

モチロン症状にもよると思いますが、

一度ワクチンを打つと一生抗体ができると

言っておられる獣医さんもいてます。

徐々に抗体は、切れていくものですから、毎年の接種は、

必要ないといわれる方も。。。

外飼いの猫さんなら接種は、必要かもしれませんが、

室内外の ましてや腎臓疾患のある坊ちゃんに

リスクを、侵してまでワクチンする必要が あるのかと

凄く悩みました。

今回このことを獣医さんに話してみました。

もしかして嫌な顔されるかもって 凄く悩みましたが

「心配なら今回は、やめときますか?」って

はっきりと腎臓病でもワクチン打っても大丈夫と言われなかったので、

「はい!止めときます」

「室内飼いなら 感染の危険は、少ないですが

外猫さんを、触らないように、触ったら手洗いと

消毒を しっかりするように」と言われました

動物病院で使用してる消毒液のサンプル頂いて帰りました。



モチロン病院帰りは、ちゃんと手洗い消毒です!

もしかして、ワクチンで悩んでる方がいたらと思い

今回は、記事にしてみました。

ちなみに生ワクチンは、ちっちやうんぴと一緒に

体外に排出されるので、来年からは、にゃんさまの

ワクチンもしない予定です。



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